宅地建物取引士大平敦史は、社会の為に働かせて頂いています。

自分が出来る事を出来る限り社会の為に尽力し、子供や孫の世代まで、今よりもっといい日本を残したいと思っています。 仕事は宅地建物取引士と危険物取扱主任者です。

世界のごみ問題の解決に立ち向かう一人の若者がいます。

世界のごみ問題の解決に立ち向かっている一人の若者がおります。


【絵本 読み聞かせ】『つなげ ビニーのゆめ』完全版+巻末ストーリー「今なにが起きてるの?」

その若者は、サイト内でこのようにお話しされています。

私たちは、「子どもたちの未来に何を残すか」を考えて、活動に取り組んでいます。
環境問題解決は未来の「いのち」への全人類の責務だと考えています。
一人でも多くの人に絵本を届けて、一つでも多くの可能性を、この世界に生みたい。
環境問題に対して、何か行動を起こしたい人が、もっともっとたくさんいるはずだと信じています。
ほんの少しの気持ちが、子どもたちの未来を変えます。

子どもたちの未来が素敵で、温もりのある世界になりますように。

相手の気持ちを想いやり、そして、大切にしていける世界へ。
「さあ、みんなで、まだまだできることを、続けよう。」

私もそう思います。生まれてきた方の仕事として最終的に取り組まなければならないのは継承です。地球も国も家族も会社もすべて、先人達が残してくれたものをもっと良い状態で継承する事、これが生まれてきたものが最もすべきことだと思います。私も清掃活動に参加させて頂く事があります。それは、自分たちの子供たちが今よりも良い状態の世界で生きてもらいたいからです。やりっ放し、ほりっ放しは大人のすることではありません。

ぜひサイトをご覧いただき、若き一人の若者が考え立ち向かう姿になにかを感じて頂ければと思います。一人でも多くの方にごみの問題を考えて頂ければと思います。

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